LIVE PAINT 3ON3


LIVE | OPEN 15:00 START 16:00 Door 1000+1D
exhibition | 2010.6.23(wed) – 6/28(mon) 12:00-18:00 ※ライブ当日 6/26(sat.)を除く

-painter- JONJONGREEN × さいとうりょうた a.k.a Pinkman × SENEKT VS 雷音 × IKKO × ARUTO WATANABE

-dj- Mizubata(じゃぴゅた) / old joe / DIVE(じゃぴゅた) / kpk(holeandholland)
-Movie- naotosakamoto(curicopo)


MOVIES



2010.04.04 LivePaint 3on3

LIVE PAINT 3ON3 2010.04.04 from naotosakamoto on Vimeo.



LIVE PAINT 3ON3 -the fresh battle style of paint show- from naotosakamoto on Vimeo.

the fresh battle style of paint-show

テーマ当日発表/時間制限/3人一組の対戦方式

3人×2組によるライブペイント・ショウケース。当日発表される同一テーマのもと、一定時間内に各チーム3000×1400のキャンバスを完成させる。
また、ライブ当日を含む一週間、会場であるAMPにて参加アーティスト全員によるグループ展を開催する。

ライブペイントという表現スタイルは昨今様々なシーンで発表され、特に音楽イベントにおいては欠かせない要素といって過言では無いほど拡がりを見せている。
そういった状況を踏まえ、当イベントではこれまdにもあった即興性とコラボレーションという側面に加え、テーマ/制限時間/そしてバトルという要素。また作品展示という側面を与える事で、ライブペインティンターに対し丁寧に、明瞭に、よりディープにスポットを当てる。

LivePaint3on3は、ライブペイントというアートフォームを再考し、進化の可能性を探る試みである。


出演ARTIST info.

JONJON GREEN

painter

松岡洋太 1978年産まれ 群馬県出身 多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科卒業。
多様な表現方法を自在に操り、ライブペイント、壁画、グラフィック、立体、イラストレーション、コミック、と表現メディアを問わないスタンスで様々なクリエーションを行う。
変名、JONJONN GREENとしてのライブペイント作品、「フェイスマンシリーズ」では、瞬間性と瞬発性、ひらめきと錯覚をライブで表現すべく、幾何形態と色面といった出来うる限り単純化した形を「顔」という最もダイレクトな絵画としてキャンバスに落とし込む。
その他、アクリル板上にシルクスクリーンでグラフィックを落とし込み、現実的非現実感を架空の惑星の物語として表現したPLANET STORYシリーズ、
抽象絵画的試みを日本文化として認知される漫画世界との融合により表現する「THE
COMIC」シリーズでは絵画的世界に擬音語とコマ割という全く新しい表現を取り入れ話題を呼ぶ。
今もなおその表現世界は増幅し続けている。
2010年より、U-STREAM上で[LIVEPAINT TV」を主宰。毎月絶賛放送中。
http://www.ustream.tv/channel/livepaint-tv

http://jongreen.blog.shinobi.jp/


さいとうりょうた a.k.a Pinkman

埼玉生まれ所沢育ち。

様々なパーティ、イベントでのライブペインティングや展示会、DJ等、幅広く活動。
Takao Suzuki氏とのライブペイントユニット”PinT”やStone63氏との”633110”としても活動。
7月3日から16日まで麹町画廊にて個展あります。

http://www.pppppinkman.com


SENEKT

1987年京都生 画家
「共に」を信念に2007年から画家として活動を始める。
独自の暈かしを使ったモチーフで、生の躍動感が溢れだすような力強い抽象画を描き出す.
自然の風景、都市と建築物、動物、人間など様々な具象からインスパイアされ、
見た人が「考える」のではなく「感じる」作品を創造すべく日々制作する。
個展やデザインワーク、またライブペインターとして精力的な活動を続けており、09年にはSammer Sonic09に招待されるなどその幅を広げている。

http://www.myspace.com/senekt


IKKO [一航]

1978年横須賀生まれ。
2004年より都内を中心に活動開始。
2007年中南米絵描きの旅。
各地のシャーマンのセッションを受けつつ、ホテル、バー、クラブ、
レストラン等の壁画・店内画・ライブペイント、その他ペイントを行い、
移動、生活、吸収。
2008年帰国。地元横須賀の山にアトリエを構え日本で再始動。
2009年。「TORICIDA(=渦)」と名の作品を展開中。

http://ikko.info
http://dosmanos.jp


雷音

2007年からラテンアメリカを絵を描きながら放浪し 2009年帰国
東京 吉祥寺を中心に活動を再開 幅広いジャンルのアーティストとコラボレーションし様々な環境で描き実験し続けることでライブペイントの可能性を広げている。


ARUTO WATANABE

Aruto watanabe (渡辺アルト) 
90年代後半より絵による表現活動をマイペースに継続中。
———————exhibition——————

ARUTO WATANABE EXHIBITION at FIRMROOT(1999)
MISSING RING EXHIBITION at gallery. paraGLOBE(2006)

———————-live —————–

トポロジカルな皮膜 MMAC festival in tokyo98(1998)
SKATE VIBE (2004-2007)
SUMMER SONIC(2006) 
臨海アートミーティング(2007) 
除夜舞(2009)


———————-design——————— 

Club king t-shirt as media(2000)  
DEPAID t-shirt and wear artwork(2001-2004)  
FESN4326 video cover artwork(2000)
FORCE OF NATURE cd cover artwork(2002) 
T19 skateboard deck artwork(2005)
faust emiliano pressure ep cover artwork(2010)
http://halttokyo.blogspot.com/

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